【無料オンラインセミナー開催】LLMコスト削減 実践編 〜Langfuseで「計測→評価→改善」を実演〜
前回のセミナー「プロダクトのAIコスト、どうやって削る?」では、参加者の方から「計測ツールを実際にどう使うのか見たい」「削減したあとの品質をどう確かめればよいか知りたい」という声をいただきました。
そこで今回は実践編として、オープンソースのLLMオブザーバビリティツール「Langfuse」とテストアプリを使い、LLMのコストを計測し、出力を評価し、削減につなげるまでの流れを講師が画面上で実演します。視聴するだけの形式なので、アカウント登録や環境構築は要りません。
こんな方におすすめです
- 自社プロダクトにLLM APIを組み込んでいる方、または組み込みを検討している方
- 推論コストの計測方法を具体的に知りたい開発者・技術責任者の方
- コストを削減したあとの出力品質に不安がある方
セミナーで得られること
- Langfuseで「何を、どう計測するか」の具体的なイメージ
- コストだけでなく、変更後の出力品質を評価する視点
- 計測と評価の結果を、次の改善アクションに整理する手順
※対象は、プロダクトに組み込んだLLMのコストです。社内で使うChatGPTの契約や、開発用のコーディングエージェントのクレジットは扱いません。
※前回に参加していない方、Langfuseを使ったことがない方も歓迎です。
開催概要
- 日時:2026年10月28日(水)12:00〜12:45
- 形式:オンライン、参加無料、事前登録制
- 時間:45分(実演45分+任意参加のQ&A15分)
- 対象:自社プロダクトにLLMを組み込んでいる方、または導入を検討している方
- アーカイブ:申込者全員に資料と録画を後日お送りします(当日参加できない方もお申し込みいただけます)
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